SANS-SOUCI

人形・映画・小説。なんでもありの日記。

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祝!退職。

今日で、今までの職場とさよならをしてきました。
いやぁ、ごたごたの多い職場で、苦手な人も一杯いたけど
仲良くしてもらった人も一杯いたので、それについては寂しいなぁと思ったりもします。
でも近々首を斬られるよ・か・ん、だったので、ちょうどいいかな。
仲良くしてもらった人から花束をもらったりして、ちょっと泣きそうになっちゃいました。
でも少ししたらご飯行こうね、とか一杯約束してきちゃいました。


それに元同級生からは図書券を・・・・きゃー、めちゃくちゃ嬉しいです。これでりぼーんや銀魂をそろえて、彼女に貸すことができます。
って言うかこれ、リサイクル?キャッチ&リリース?
彼女にもらった図書券で本を買って、嵌らせようと目論見中です。


超私信:弁天さんへ→『リボーン』は今後の参考のために(笑)全部そろえようと思ってます。11巻買っちゃったよー!
大人ランボにめろめろです。
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黒檀のように黒く 雪のように白く 血のように紅い

最近リボーンは寝ているランボの目をこじ開けることがあった。
「あだ!いたいよ、リボーン何するのさ!」
「別に」
「何!せっかくて寝るんだから静かに寝かせてよ・・・」
もぞもぞとめくれたシーツにもぐりこむランボをリボーンはじっと見つめていた。
「・・・紅くないんだな」


見たのは偶然だったと思う。
愛人との久々の逢瀬で、食事を済ませ、さてホテルに行こうかとふらりとローマの街中を歩いているところだった。
楽しげな愛人の様子にリボーンも表に出ないが楽しい心持になっていると低く雷鳴がとどろいた。地響きまで聞こえそうなそれに、リボーンは顔を硬くする。
「やだ・・・・急に天気が変わったわね」
愛人がリボーンに身を寄せてきた。怖そうなそぶりに思わずかばうように抱え込み、柔らかい声音を作る。
「このワンブロック先のホテルに部屋がとってある。そこにいって先に休んでてくれ、その間に雷も行ってしまうだろう」
愛人を放すと、リボーンは雷が走った方向を眺めた。サルスティオ広場のほうだった。きびすを返すとそちらへ足を速めていく。
人の争う声が聞こえてくる。
マフィア同士の抗争かと、無意識に銃を探る。ここで参加するつもりはないが、念のため。
息を殺し気配も消すと、広場を伺った。
やはりマフィア同士が戦っている。銃弾の飛ぶ音、人の殴りあう音。血が流れる匂い。
その中で一人静かにたたずんでいるやつがいる。
(ランボ)
静かに呼吸を繰り返し、集中しているように見える。緩くはおったシャツは風を含んで波打っている。時折細い体が晒される。
ウェーブがかった髪が浮かぶと、電撃角が晒された。ばちり、と火花が散った。
ズ・・・・、土地が震えた。勢い良く光が走ったと思うと、広場にクモが足を広げる形に雷が広がる。
「!?」
あまりのまぶしさと衝撃に広場で戦っていた人々は思わず地に伏せる。
そして影で伺っていたリボーンも目を見張っていた。
ランボの目が、血のように滴る紅になったのだ。
驚いた。
それを目撃したのはリボーンのほかに数人いたようだ。雷の衝撃からかろうじて目を守ったものは、今度はランボの目に腰を抜かした。
しかし雷がなければ、いつもの翠の頼りない色にもどった。
(・・・なんだ、ありゃ)
ランボのファミリーが、抗争相手を引き立てていくのを見送り、潜めた息を吐いた。そのままランボはファミリーについていかずに、ふらりと歩いていった。
リボーンが泊まる予定のホテルとは逆方向に。あれから先は広場が多いが何もない。
リボーンは気になったが、愛人もおいていることだし放っておくことにした。ただホテルにもどっても、あの紅い目が気になって気もそぞろだったけれども。


あの後調べてみたら、緑の目は雷の光を網膜で反射して赤い色を浮かべるようだ。
だからリボーンは時々ランボの目をこじ開けてみてみる。あの赤い色を浮かべやしないかと思って。
そしてランボの目をこじ開けた後、一緒に寝転がりながら童話の一説を繰り返す。
『黒檀のように黒く、雪のように白く、血のように紅い』

黒くつやのある髪を持ち、伊達男らしく白い肌を持ち、血のように紅い目を持つランボ。
それを考え付いた時に、リボーンは忌々しげに舌打ちしてシーツを引っかぶった。
なんとまぁ。
似合わないことを考え付いたものだ。
泣き虫でとろくてウザくてどうしようもない殺し屋に。


今しばらく夢見がち。
やっとランボの赤い目話を出せて幸せ。
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君は僕の友達。

『あ、ランボ?今からそっちに行ってもいい?』
「ん・・・いいよ。あ、でも今リボーンがいる・・・」
『リボーンが?・・・いいよ、話聞いててもらいたいし。そのままいてもらってていい?』
「わかった」
『じゃあ、行くね』
電話を放り出すと、ランボはだるそうにベッドの上に目を転じた。
「イーピンが来るよ」
「聞こえた」
「服着てよ」
年の割りにしっかりした骨組みの背中が動いた。うっとおしそうにバスルームへ向かっていく。それを見送ってまたランボはシーツに沈んだ。
「ああ・・・珈琲を用意しなくちゃ」
痛む腰をかばいながらベッドからようやく起き上がった。


それから30分後にイーピンは現れた。
「ごめんね、急に!これ、差し入れ。ぶどうのブランマンジェ」
「ありがと。・・・どうぞ?」
ランボが中へと促すと、イーピンはお邪魔しますといって入った。すぐに扉を閉めると居間へ向かう。先に行ったイーピンがリボーンに挨拶しているのが聞こえた。
(・・・リボーン、ちゃんと服着たんだろうなぁ)
あァよかった。本当によかった。
妙なところで安心し、そのまま居間にはいる。ソファに座ってくつろいでいるイーピンと椅子に腰掛けたりボーンが見えた。それを横目にもらったブランマンジェと珈琲を入れる。
「はい、どうぞ・・・・で、話しって何?」
「ありがと。う、ん・・・あのね」
言いづらそうにカップのふちを弄っているイーピンにランボは小首を傾げた。なにかあったかな?
(あ!もしかして好きな人ができたの~、とかかな)
そのたびにランボとイーピンは喧嘩してきたのだ。
『また年上であの顔!イーピン、面食いじゃないの!?』
『うるっさいわね!ランボこそ、べたべたに甘ったれた子つれてたじゃないの!ほっといてよ!』
「殺し屋を、ね。廃業しようと思ってるの」
「・・・・ほえ?」
想像していたのとは違う答えに、ランボは間抜けな声を上げた。さすがのリボーンも目を見開いていた。
「・・・え、ちょっと・・・まって。イーピン、殺し屋辞めちゃうの?」
「そう」
「なんで!?だって、イーピン『将来有望な殺し屋ランキング』3位だろう!オレなんかよりずっとずっと強いじゃん!」
フゥ太のランキングを聞いた時、ランボは見つけられたならそのランキング星を爆破してやりたい、と切実に思ったものだ。
イーピンよりずっと下にランキングされていたのだ。
ランボの声にイーピンは驚いて目を丸くしたが、きゅっと唇を結んだ。
「でも決めたの。殺し屋を辞めて、普通に生活するの」
「そんな・・・もったいないよ、イーピン」
せっかくの才能なのに。
ランボは助けを求めるようにリボーンを振り返った。リボーンは慣れた様子でタバコを取り出すと火をつけた。煙を吐き出すと、
「しかたねぇんじゃねえの。イーピンが決めたことだから」
「ば・・・!」
(なんだよー!リボーンが言えばイーピンも気が変わるかもしれないだろー!)
思わずにらんでしまった。リボーンは知らん振りしてタバコをすっている。
援護はあきらめて、ソファの下へ座り込む。ソファに座っているイーピンを見上げる形になった。
「あ、あのさ・・・どうして辞めようと思ったの?」
「・・・・」
「言いづらかったら、いい、けど・・・」
困ったような笑いを浮かべて、ランボはイーピンを見た。じっと見つめているとイーピンの目はさまよっている。
重い口を珈琲で湿らせて、イーピンはゆっくり口を開いた。
「あのね、仕事が終わった時、考えたの。後どれくらい人を殺すことになるのかなぁって。殺すだけの将来でいいのかなって。もっといろんなことができるんじゃないかって気づいて・・・才能があるっていってもらえるのは嬉しいし・・・だけどその才能に寄りかかってばかりじゃだめよねって。普通の生活するのに向いてないかもしれない。でも努力しないのはいけないとおもうの。殺し屋は辞めて、普通の生活ができるように努力するの」
イーピンはカップを握り締めて話し終えた。
ランボはその言葉を聞いて脱力したようにソファに寄りかかる。今までそんなことを考えたこともなかった。今まで殺し屋で、ずっと殺し屋でいくものだと思っていた。
急にイーピンが自分から遠くはなれる気がして怖くなる。もう二度と会えなくなるのではないかと、思わず頼りない視線を送ってしまうと、イーピンは苦笑して腕を伸ばした。
軽くランボを抱え込む。
「大丈夫、殺し屋は辞めるけどランボの友達のままだから」
「・・・ほんと?」
「そうよ。ランボだけじゃないわ、ツナさんや京子さんや・・・皆が困ったら手伝いに行くから」
あやすようにランボのふわふわの髪に口付けた。安心したようにランボは小さく頷く。時計を見るとイーピンは、あ、と声を上げた。
「大変、これから面接なの」
「面接?」
イーピンは殺しのお金で私立校に通っていたはずだ。殺しを止めるならそのお金もなくなる。
「そう!住み込みこみのアルバイト!お金を稼いで学費に当てるのよ」
パタパタと軽い身のこなしでイーピンは、ソファから立ち上がると玄関へ向かう。扉を開けると、振り返った。
「じゃあね、また来るね」
いつものように軽い挨拶をして、出て行った。ようやく見送るとランボはべたりとソファに寄りかかる。
「イーピンが・・・・ねぇ。すごくびっくりした。すごくすごくびっくりした」
「オレもだ」
「・・・あ、あんた。さっきはイーピンに賛成してたじゃんか」
「びっくりしたことに同意したんだよ」
もらったまま手をつけてないぶどうのブランマンジェを引き寄せると、掬ってランボの口へ差し出した。
「食え」
「・・・どしたの」
「食え。いらねぇならもらっていく」
「食うよっ!せっかくのぶどう・・・」
ぱくりとブランマンジェを含む。とろりと甘いチーズに目を細める。スプーンを咥えて催促した。
「もっと」
リボーンは黙ってブランマンジェをランボに差し出した。甘いもので腹がくちくなると、ランボはリボーンにしがみ付く。
「寂しい」
「・・・・うぜぇ」
「イーピンだけ、先に大人になっていくみたいだ」
「実際年上だしな」
「オレもあんなふうにいろいろ考えなくちゃダメなのかな」
「お前は頭が無いからいいんだ。そのままで」
「そのまま?」
「馬鹿牛ってことだ」
きっぱりしたリボーンの言葉に呆然としていると、抱え上げられ、ぽいとベッドに放り込まれた。上からのしかかられて『ああまた体が持たないなぁ』と覚悟をしたが、意外にもしがみ付かれただけだった。
(リボーンも、ちょっとは寂しいと思ってる?)
さっきのイーピンのまねをして、髪に口付けた。
殺し屋という因果な商売から足を洗うことを決めた、強い女の子に。
強い精神に羨望を、彼女の将来に祝福を。
祈ってランボは目を閉じた。





最後が訳が分からなくなってきちゃったよ~。
使いたかったフレーズも使えず・・・(がくり)。
でもランボ&イーピン話は結構楽しいかもしれない。
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豚もおだてりゃなんとやら。

というわけで弁天さんにリボラン小説を褒めてもらえたので、
はしゃいで次の小説を書こうかと。
鬼畜リボーンをご希望ですが・・・おいらどうしても読んだのと似たのになりそうで・・って言うか、なっていると思うんだけど・・・。
大丈夫かなぁ。


今『ルパン』の映画を見ています。
モンキーパンチの『ルパン3世』ではなくてフランス映画の『ルパン』。元祖ルパン。
あのモノクルとくるりと端をねじったひげ、黒いシルクハットとマントが雰囲気があって好きです。それにしてもルパン3世のイメージが強いからルパンってイタリア人かと思っていたら、フランス人でした。
原作は冒険小説になるのかな・・・・探して読んでみるのも楽しいかも。
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やっちゃった。

今日は、来週一杯で今の仕事をやめるのでお世話になった人たちへの
贈り物を買ってきました。
ラッシュのバスボムです。
同じシマ(席の並び)にいる人と、元同級生に。
今部屋の中はラッシュのあの独特のハーブやらお花やらの香りで一杯です。
実店舗にいったついでに気になっていた『レディゴダイバ』も買ってきました。香りはジャスミンですごく良さそうですが、すぐ崩れる、とか軋む、とかちょっと不評なので心配です。
確かにコンディショナー成分入りの割には軋むし、崩れるのが怖いのでいちいち使った後にふいているので、ちょっと手間・・・。
でも850円出しているので、暫くは持ってもらいたいです。


タイトルの『やっちゃった』は、リボランが好きすぎて同人誌を通販し始めたことです。
家に届くと厄介なので、会社に届くようにしましたが・・・どうなんだろう~。
お給料を振り込まれるのを見越しての買い物です。
すでに相当のお金が消えるのが決定だというのに。16万かせいで3万しか残らない生活。
新しい職場になったら改善されるのかなぁ。


後リボラン小説を書く、と弁天さんにお約束したので(そんなのいいわけさ、書きたかったのさ)チラッと。
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予告番宣

今さっき『サプリ』が終わり、すぐ後の『のだめ』予告だけ見てみました。
思っていたより、ちゃんとしていない予告でした。


あれだけで、音楽を扱ったドラマだなんて分かる人いるんですかね。
原作を読んでいる人はともかく、わかんなけりゃただの暴力シーン・・・あばば。


かたや『ウォーターボーイズ』、かたや『スウィングガールズ』で全国区になった顔ですからね。
もう一回くらい、映画をテレビ放送とかしちゃいそうな勢いですね、フジテレ●。
(夏に4時間ぶっ続けで、上の映画2本放送したフ●)


個人的に楽しみは峰役の瑛太と、真澄ちゃん役の小出恵介と、ミルヒー役の竹中直人です。
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取り留めのない話。

弁天さんに貸してもらった同人誌を読み漁る日々です。
カカイルも好きですが、リボランも好きになりました。


リボラン!
特に15年から20年後が好物です。


今度の冬コミには相当軍資金を用意しないと、つらいことになりそうです。
銀新とかリボランとか・・・・スペースの端から端までかって行きそうな勢いです。


それから今度の月9には『のだめカンタービレ』がついに登場ですね!
一度ぽしゃったって聞いたから、こりゃもうないなと思ってたんですが・・・さすがフ●。
視聴率高くなりそうなのは、つかんで離さない!みたいな。


のだめ役は変わってないんですが・・・千秋が、私としてはちょっと微妙・・・・。あの人コミカルな演技ってできるのかなぁ・・・。
中途半端にコミカルだと笑えないんだよね。

個人的に期待は、のだめと、峰龍太郎役の瑛太ですね。
『ウォーターボーイズ』以来、かっこいい二枚目を演じていると
生ぬるくニヤついてしまいます。・・・いや、かっこいいんだろうけどもさ、実物は。
かっこつけてるけど、格好悪い役が好きなので、峰は結構お似合いなんじゃないかと。
(『サプリ』の番宣では、いつも笑わせてもらいました)


のだめ役の上野樹里さんは3年位前の朝のテレビ小説『てるてる家族』から好きでした。石原さとみのすぐ上のお姉さん役ですが、割と地味な顔立ちだな~と思ってたんですよ。
なんていうか、自分の学校で一番可愛いけど、他の学校に行って見たらもうちょっと可愛い子が他にもいたよ、みたいな、そんな普通の感じ。

でもつぎつぎといろんなドラマや映画で出演、主演をしているのでやっぱり地味なだけじゃないんだなぁと。
なんとなく、竹内結子みたいなタイプかなあと最近思い始めました。
竹内結子も朝のテレビ小説出てて、最初はふっつーの子だなぁと思っていたら、あれよあれよという間に芸能界で磨かれて美人!主演作品ばーん!みたいな。

まぁ、テレビの向こう側だから好き勝手いえるわけで、実物見たら
『顔ちっちゃーい!』とか『からだほっそーい!』とか『やっぱ可愛い!』とか言ってるのかもしれません。


来月16日から『のだめ』が放送されるようなので、それに向けて、自分のパソコンでテレビが見られるように回線を探し中です。ケーブルを引いてくればみられるんですよ、私のパソコン。

後銀魂も10月から放送時間が6時になったので、録画できるようにしておかなきゃね。
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買っちゃった。

ヤフオクで、ブルガリのローズエッセンシャルとネックレスを買いました。
入金も終わって、明日郵便局に届く予定です。


ていうか、冷静になると


本当に欲しかったのか・・・??


って思い返しちゃうんですよね。
デイリー使いにするには、ローズエッセンシャルはもしかしたら香りが濃厚すぎるかもしれない。
でもビンがピンクがかっててかわいかったの・・・。

とりあえず、

入社祝い

てことで落ち着くことにしました。


昨日かいていた引継ぎですが、やはり派遣会社から出すのではなくて
派遣先会社内の人でまかなうつもりらしいです。
こわー。どうなるんだろう。
別部署から引っ張ってくるのかなぁ・・・それとも今の入る人に割り振るのかなぁ、それはやめて欲しいよね・・・。
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どういうこと・・・??

今日は、派遣会社へ顔を出してきました。
今月一杯で退社予定なのですが、10月末まで契約期間なので契約途中でやめるので、退職願を書きに行って来ました。

『一身上の都合により云々』と書き終わった後、担当さんとしばし世間話。
担当さんのスーツが●ールスミスでそろえてるなんて、別に知りたくなかった・・・ていうかポー●・・・うーん・・・。
身近にポール●ミスなんて小じゃれたのを着た人がいなかったので、どう反応していいか分かりません。


そしていつ引継ぎの人が来てくれるのか、尋ねたところ、派遣会社で後任を用意して、などとは言われていないとのこと。

・・・・え?
じゃああたいの仕事は誰がするのさ。

今働いている人に振り分ける・・・訳にもいかないでしょう。
皆一杯一杯でやってるんだぜ・・・。
特に一緒の派遣会社のAさんは、もし私の分の仕事をかぶることになったら『辞めるから』と宣言されました。

派遣先の会社で用意してくれるのならいいんですけどね・・・それにしても早くしないと引き継ぎ期間が2週間・・??
無理だよぉ。
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不安・・・

先ほど派遣会社の担当さんから電話が来ました。
合格したことについては喜んでいないような・・・感じでしたけども。


これから問題が二つ。

契約途中でやめてしまうので、派遣会社の体面が悪い。

引継ぎ期間が短い。


派遣会社の対面なんか知ったこっちゃないんですが(酷)、引継ぎが短いのは痛いです。
私も一ヶ月みっちり引継ぎ時間をもらったのに相変わらず、不安なままでしたからね。
一ヶ月ない・・・3週間くらいしか時間がないんですよ。
そのくせ、内容が一杯・・・。
どうしよう。
ちゃんと教えられるかも心配です(青)。
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結果!

先日からお騒がせしております、入社試験の結果が出ました。




合格!内定決定!


でした。


でもまだ内定なので、自分がどの部署に配属されてどんな仕事をするのか、まったく分かりません。
希望していた物流(事務系はこれしかなくて)ならいいんですが、現場の製造だったらいやだな、面倒だなと思っています。
今後スケジュールはおいおい知らされていくようなので、そのたびに何かしらここに書くと思います。



分数ができないのに



会社はいっていいのかしら。
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テンプレ変更

もうそろそろ秋ってことで、テンプレ変えてみました。
秋らしく紅葉のテンプレです。

紅葉といえば、11月の頭に両親が親戚の結婚式のために、京都に行きます。
11月の京都。
紅葉のシーズンじゃないの・・・・超うらやましい。


いとこの結婚式はどーでもいいから


紅葉の写真やビデオを取り巻くって来てね!とお願いしているところです。今まで桜の季節は修学旅行で行ったことがあったのですが、あいにく紅葉の時期はいったことがありません。
11月は学校があったしね・・・。
仕事がなければ行きたかったなあ。紅葉見物に。




本日銀魂14巻購入。
中に入っているチラシで、サントラとフィギュアの存在を知りました(笑)。
サントラは買おうかどうか悩み中で、フィギュアは微妙・・・。
顔がぶっさいくなんだもん。
ぶっさいく。
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紅茶に豆乳!

今日、仕事が終わって帰宅してからAさんにお借りした『紅茶王子』を一気読み。
高校生くらいの時に連載が始まって、時々本屋で単行本の表紙を見たりして結構可愛いなぁとは思っていたんですが手が伸びませんでした。



だって王子なんだもん。



ちょっとメルヘンチックな感じがして手が出しづらかったんですよ。
今でこそ『●ンカ●王子』とかいろいろ言われてるけど、普通は王子って単語は童話にしか存在しないものだと思っていたんです(自分の半径三メートル以内の世界では)。



実際読んでみるとメルヘン?なところもあるけど、主役は紅茶だったり学園モノなんで行事やら恋愛が中心で、結構楽しく読みました。
紅茶の淹れ方とか、お茶請けのお菓子なんておいしそう。
12巻までお借りしましたが、これって今も連載してるのかな??
終わりが気になるところです。
個人的にはアッサムが好きです(笑)。



ま、そんなこともあって久しぶりにミルクティーを飲もうと思い立ちました。今まではレモングラス入りのアイスティーを飲んでいました。
CTCという茶葉を丸めたのを買っていたんですが、ミルクティー用に濃い目に出るのでストレートにはむかないのでビンに入れてほっておいたんです。
それを思い出して久々に淹れてみました。



そしたらミルクがありませんでした。

ミルクがないミルクティーなんかただの紅茶じゃん!
しょうがないので、豆乳で代用・・・・ほら、健康にいいしね。
無調整豆乳だったので、なんか・・・豆っぽかったけど。
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